今の時期から始める
まず、今の地点を選ぶ。
時期は目安です。決まっている項目だけ確認し、迷う項目は相談時にそのまま持ってきてください。
準備の流れ
決める順番が分かれば、
準備は軽くなる。
学校名や航空券から先に決めず、目的から生活準備までを4段階に分けます。
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01構想中
最初に言葉にする
何のために行くのか。
英語、仕事、進学、環境を変えたい気持ち。正解を決めるのではなく、今回の渡豪で優先したいことを一つ選びます。
- 帰国時にどうなっていたいか
- 仕事・英語・経験の優先順位
- 使える期間と予算の上限
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023か月以上前
選択肢を比べる
都市・学校・予算を、別々に考える。
住みたい街と学びたい内容、無理のない費用は同じ問題ではありません。いったん分けて比較すると、自分に合う組み合わせが見えます。
- 都市ごとの生活と仕事
- 通学目的・期間・開始時期
- 学費と生活費を含む総予算
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031〜3か月前
条件を確かめる
申し込みと渡航手配を、混ぜない。
学校の条件を確認する作業と、航空券・保険・通信・送金の準備を分けて進めます。料金や制度は、必ず各公式情報で再確認してください。
- 学校の期間・費用・条件
- 航空券と海外保険
- SIM・銀行・送金方法
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04出発直前
現地の最初を整える
到着後72時間を、先に想像する。
荷物を増やすより、到着後の連絡手段・移動・滞在先・お金を確認します。長期の家や仕事は、現地で比較する余白も残します。
- 最初の滞在先と空港からの移動
- 連絡手段・支払い手段
- 到着後に行う手続き
進め方を選ぶ
自分で確認する。一緒に整理する。
必要な情報が分かっている人は、渡豪ガイドから自分のペースで確認できます。何から決めるか迷う人は、現在地をそのまま相談してください。